ソレコンソレノイドコンテスト
キーワードで検索
絞り込み検索
「」の検索結果:502件


汎用左手乗っ取り型ジャンケンゲーム機 1人でジャンケン じゃんけんオフライン
投稿者 チームシンカイラボさん
誰しもが知るあの国民的ゲーム…
家でもやりたいけど1人じゃできない…
そんな悩みを解決するために我々が開発したのはこちら!!
お家時間の充実も間違いなし
~「一足先の未来を」チームシンカイラボ~
#ソレコン
#最初はグー


投稿者 カオス昆布さん
『ジョーネツストライク』は『アナタのオモイをトドけるキカイ』をテーマに,自分の持つジョーネツを相手に伝えることができるデバイスです.
ジョーネツ(音量)があるレベルを超えると,中のソレノイドが駆動し,先端についたタッチペンでスマホなどの画面をタップする仕組みです.
また,ダイヤルで調整することにより,ソレノイドが駆動するためのしきい値を変更することができ,それにより自分のジョーネツにあったレベルへ調整も可能になっています.
誰かにメールを送るときに使うのもよし,ゲームでガチャを引くときに想いを込めるのもよし,神だのみしたいときもよし,いろいろなシチュエーションで使うことができます.
さらに,コンパクトなデバイスであるため,スマートフォンだけでなく,PCやその他の機器にでも使用可能です.
また,デザインにもこだわり,メカっぽさ,近未来感を意識しています.さらに,できるだけコンパクトで使いやすい形を目指しました.
特に,タッチペン部分の部品内部を配線が通るようにする設計や,音の認識,LED点灯プログラムがこだわったポイントです.
誰かにオモイを伝える,そんなお手伝いができれば幸いです.
よろしくお願いいたします.


投稿者 佐藤ペン太さん
リモート会議では映像や通信環境の要因により、相手の反応が薄いように感じる、相手との目線が合いづらい、反応が遅れるなど、対面に比べてコミュニケーションが取りづらい。
実際リモートで会話をする際は声を大きくはっきりと話す、リアクションを大きく取るなどの配慮が必要だと言われている。
リモートならではの代替手段としてリアクション機能などの方法があるが画面上での感情表現には限界がある。そこで、自分のジェスチャーを代わりにノートPCが行えば感情をより直接的に伝えることができると考えた。タカハのロングストロークソレノイドを用いてノートPCの画面を動かすPCスタンドのような形で装置を製作した。
その画面を折る動きからこの装置をBendows(Bend + Windows)と名付けた。

投稿者 仁科正孝さん
箱型トラック、バス、バン等の運転席に通常有るバックミラーにて後方が確認できない車両においてバックカメラにより運転席にモニターを取り付る事により後方確認をしている、そのカメラは真下方向に固定式になっているので通常走行時には真後ろ(6から10メートル程度)車両のみ確認が取れている、バック時と同じ角度の為、それでは通常走行時には10メートル以上後方の確認を出来ないまま走行をしている、通常走行時にカメラを上方向に5度から10度ほど上げる事により普通乗用車のバックミラーの様に安全な後方確認の出来るこの装置を取付ける事により一層の安全運転をすることが出来る装置です。現在のトラックやバン型の車両は上部にカメラを取付て真下のみに固定されたままモニターにてバックをする際の補助となっているので通常走行においても真下しか確認出来ていない、又はカーナビゲーションに接続してバックの時にしか後方確認が出来ていない、それでは通常走行する場合には下方向10メートルからその先の確認が出来ず左右のバックミラーにて行っているが真後ろに付いた車両、バイク、自転車、歩行者等を全く確認が出来ず安全走行に問題が生じております、そこで通常走行にはカメラ位置を真下の位置より上部に5度から10度程度上を向く事により、安全確認の為に後方を見る事が出来る、バックの際はギアをバックに入れる事により本システム(ソレノイド)に信号を送り車両がバックギアに有る限り真下方向を液晶モニターに表示する事により確実にバック時の安全も確保する仕組みである。

投稿者 まふゆげ先生さん
◎いつかソレコンに出たいと思っていてたまたま見かけた見ル野栄司先生の「ソレノイド探偵団」をみて、これだと思い2ヶ月くらいでつくりました。◎見ル野先生の作品「シブすぎ技術に男泣き!」は人生のバイブルなので、なるべく作中の「ソレノイド探偵団」の先生に近づけるように努力してみました これを装着すれば「ソレノイド探偵団」に出てくる先生になりきれます◎マスクとコントローラは
サイズ:50cm×50cm×50cmに収まるように工夫しました◎マイコンとソレノイドとLEDをタイミングよく動作させるのに苦労しました
審査員長コメント
見ル野さんの2Dがなんと実写化。よく見ると顔の表情が変わるなど、しくみも細やかな作り。次回の「STOP THE 映画泥棒」のイチオシ候補だ。


























